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[受験情報] new!
■岡山理科大学附属中学校(入試情報2023)
岡山理科大学附属中学校(以下、岡山理大附中)は、ここ数年、入学者がどんどん増えています(2018年と2022年を比較すると2倍以上の増加)。理由は、主として、特待制度を使った受験生の増加にあるそうです。
 
入試は調査書型入試と教科型入試にわかれ、教科型では、小学校の成績表でもある調査書は受験には不要となっています。一方、調査書型の方では、小学校の成績や活動などの他、漢検、英検、算検のほか、作文検定や論理検定なども入試に加点してくれます。
 
では、合格するにはどのくらい点数をとればよいのでしょうか。それを、2022年度入試から抜粋したものが以下の資料です(許可転載)。

[オープンスクール/入試説明会日程(予定)]
▶︎理科実験&ものづくり教室 7/24(日) 大人気! 
▶︎理科実験&ものづくり教室 8/6(日) 大人気!
▶︎論理力育成講座      8/28(日) 大学入試を見据えた講座
▷適性検査模試(県立入試準拠) 10/8(土) 県立中に向けた練習に
▷集団面接模試(県立入試準拠) 10/23(日) 県立中に向けた練習に
▷4教科模試(岡大附属中準拠) 11/6(日)

 
■矢掛高校(学校案内)

大学合格実績資料.png  (←クリックでダウンロードできます)
矢掛高校は普通科と商業系があり、普通科が2コース(探究コースと総合コース)、商業系(地域ビジネス科)が1コースの計3コースがある。岡山大学との提携で、海外の大学とのオンライン教育を実施している(海外の大学の中にはイェール大学など伝統校も多数含まれている)。放課後補習も徹底しており、少人数教育の強みを活かした教育指導は、大人数の高校の現場では対応できない教育を実践している。一人ひとりに寄り添って指導をする公立高校、それが矢掛高校なのだ。
 
探究コースは国公立を中心に(本年度の国公立への進学率は50%以上)大学進学を徹底的に目指す。
 
総合コースは、大学進学を目指す一方で、地域の中で人間性を磨く教育を徹底する。その中心になるのが「やかげ学」である。公共施設(小学校や福祉施設など)や私企業で学び、1年の最後に学習してきたことをプレゼンさせる。地域の子どもたちを地域で学ばせ、実践力を培わせる。机上の学習を越えた人間教育を目指す「やかげ学」(週1回木曜日)。来年度の入試からは、入学時に、『探究コース』と『総合コース』は「希望制」だが、1年次に『総合コース』を選んだが、2年次に、大学進学へ全面的に移行したい場合には、『探究コース』へコース変更することができるようになる。
 
商業系のコースとして『地域ビジネス科』が用意されている。地域密着型で、ビジネスの要諦を学習する。大学の商業枠があり、推薦入試で大学の行学部や経営学部などを目指すことも可能。
 

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[受験情報]
■岡山大安寺中等教育学校(受験用資料)
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■総社高校(令和4年単位制に変更)
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■岡山大安寺中等教育学校(本年度受験用資料)
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■総社高校(令和4年単位制に変更)
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